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Author:にぃちぇ
生年月日:1984/06/23 趣味:トニーの散歩☆ 血液型:O型 好きなタイプ:小さい子(笑) 目標:運命愛の実践..常に実践中
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| 最終回。 |
2007.06.30(Sat)
本日を持ちまして・・
ブログ終了。
一昨年の10月からスタートしたこのブログも
今日で最後を迎える事になりました。
「部屋とパソコンと私」
2005年12月にちょっと頑張って23の記事を書いた。
それ以降は毎月23更新を目標にブログを書く事19ヶ月。
計456ページをほぼ毎日コツコツと書き溜めていった。
キッカケは大学の友人moriryuの誘い。
軽い気持ちでやり始めたけど、
今こんなに愛着が沸くとは想ってもみなかった。
ブログを始めた事によって世界観が少し変わった。
それは自分自身毎日を楽しくやろうと思えた事。
どっかに出掛ければ出来るだけ楽しんで
そしてこのブログに書いて、
顔も知らない誰かさんになんらかの有益な情報を与えられたらと思えた。
そして生まれるネット上の付き合い。
顔も知らない、住んでる場所も違う。
そうした方々と、普段だったら交わる事のない人達とも交流が持てた。
それはmixiのように閉じた世界では生まれない、
なんとも不思議でアンニュイな関係。
でも僕はそんな風にして共通項で交わる関係が好き。
本当にありがとう
このブログを読んだりコメントを寄せたりしてくれて。
またブログによってSEOについても知れた。
ネットでビジネス展開する場合、検索エンジンは必須。
どうやってグーグルやヤフーの検索に引っかかってくれるか、
考えるキッカケになった。
おかげ様でディズニーシーの記事はある日のグーグルブログ検索で一位でした。笑。
問題なのはグーグルブログ検索が一般的ではないって事。
それから毎日膨大に情報が加算されすぐ埋もれる事。
ヤフーで検索にひっかからないと日本じゃきつい事。
まだまだ学ぶ点は多いです
ここで得た知識や学んだ点を今後活かせたらと想う。
他にも著名人からのコメントもいただけました。
コンセプトデザイナーの坂井直樹さん。
auのデザイン携帯などで活躍している方。
ある日、プロダクトデザイナーの深澤直人さんとの対談を聴こうと僕は出向き、
その時話していた事、僕が感じた事を記事にしました。
参考:部屋と展覧と私。INFOBAR展、Trilogy展
すると坂井さんは自身のブログに引用までして下さって。。
参考:コンセプター坂井直樹の”デザインの深読み” 「深澤直人+坂井直樹トークショーご報告」(11/5)
本当に光栄です
普段の生活の中でありえない偶然がこのブログを通して生まれたり。
このブログにはお世話になったなぁ。。
ここで止めるのは本当に悲しく辛い。
でも仕方がない。
思えば僕の些細なコンセプト。
「色褪せる毎日を少し楽しくするブログ」
リアルだったりコメントだったり、
「楽しい」とか「面白い」、「考えさせられた」。
そういった言葉をいただける度、本当に嬉しかったし、頑張ろうと思えた。
それが書く目的にもなったし、
限られた時間の中でなんとか時間を寄せ集めてほぼ毎日更新を頑張れたのも
そうした方々のコメントがあったからだと想います。
本当に感謝しています
さて
これにておしまい!閉幕!終演!!
およそ20ヶ月間、本当にありがとうございましたm(_ _)m
これからはひっそりと頑張っていきたいと想います。
(ステージ中央にマイクを置いて立ち去る)

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| ディズニーシー【アトラクション編〜弐〜】。 |
2007.06.19(Tue) 前回に引き続きまして、 ディズニーシーリポートを続けていきたいと思います その壱を堪能したければ以下のページへジャンプ。
参考:ディズニーシー【アトラクション編〜壱〜】。
またも長いですよー。
さて、 7つの海の五つ目・アラビアンコースト【ARABIAN COAST】 魔法と神秘に包まれたアラビアンナイトの世界。

14.シンドバット・ストーリーブック・ヴォヤッジ(写真左) 童話シンドバットの人形劇。ランドでいうスモールワールドみたいなもん。 相方は非常に期待してなかったそうです。 でも僕は奇跡を信じていた・・嘘です、あるから乗ろうくらいの気持ちでした。笑。
そしたらとんでもねぇ奴に遭遇したよ!!!!!!!
その名もチャンドゥ。
シンドバットの傍にいるトラの子供なんだけど、 これがやばい可愛い (写真右) 可愛すぎます。究極です。 おそらくシーいやディズニーリゾート全体からみてもかなりの高ランクである事は間違いない。
正直シンドバットの物語とかあんま覚えてないくらい虎ばっか観てました。笑。 そしてまったり乗るアトラクションのハズなのに 林家夫婦の如くシャッターを切りまくっていました
しかし暗闇の中のため使える写真がごくわずか・・ 皆さんにこの可愛さの1%も伝えられないのが物悲しい。。
是非シーに行ったらチャンドゥに逢って下さい 絶対外せません。笑。
またなにより感動したのは車イスの人も乗れるというコト。 車イスだとどうしても遊園地って疎遠になってしまうけど でも、誰にでも夢与えたいというそのディズニーの姿勢に感動した。
そして園内の一つ一つに細かなバリアフリーが施されている事に気付く。
15.マジックランプシアター(写真中央) メガネをつけると映像が飛び出して見える、劇場型アトラクション。 お相手はもちろん、ジーニー。
僕はなんどもジミージミーと呼んでし・・
大西か。
最終的には”ジニー”まで落ち着けました。 本アトラクションはちょっと技術的な面で若干劣るかな。 USJのターミネーターの方がよく出来ていたと思う。
16.キャラバンカルーセル メリーゴーランドですね 中にジーニーが紛れ込んでいます。大量に。
しかも色が緑とか紫とか、妙に暗黒面が出ている。
そして砂漠地帯という事もあって 馬の他に象やロバ、ラクダなんかもいてあまり夢を感じません。
何よりどうして動物達の顔をリアルにするのか。
顔に関しては今後アップしていきます。笑。 こうご期待。
7つの海の六つ目・ミステリアスアイランド【MYSTERIOUS ISLAND】 天才科学者ネモ船長の驚異に満ちた秘密基地。
(写真なし)
17.センターオブジアース オープンからあった初期からの花形アトラクション。
運行中止中。
残念すぎるぜベイベー。。
18.海底2万マイル 出た!!!! 5年前、僕を落胆させた驚異のアトラクション。 しかしあの頃の僕とは違う。 そう自分を言い聞かせて足を踏み入れた。
うん、まぁ普通。
ただマイナスにはならなかった!!!! そうだよ前回はこれに乗るのに4時間待ちとかだったもんね。 今回は5分だもん。笑。OK−OK−。
7つの海の最後七つ目・マーメイドラグーン【MERMAID LAGOON】 リトルマーメイドと仲間たちのゆかいな海底王国。
ここのアトラクションはテーマパークというよりゲームセンターに近い。

19.フランダーのフライングフィッシュコースター 簡易ジェットコースター。 小さい子がすごい叫んでいたのが印象的。 多分男の子で、カメハメ波でも撃とうとしているような声だった。
うぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ・・・!!!!!!!!的な
20.スカットルのスクーター ヤドカリに乗ってクルクル回る。 これ系好き カエルが歌を歌ってるんだけどそのリズムの刻み方がポイント☆
21.アリエルのグリーティンググロット 18:00までとは知らず、運営終了・・。
22.マーメイドシアター 円形の劇場内をアリエルが遊泳するショー。
ポイントは魔法使いの顔のデカさ。
それと股間につけられたセバスちゃん。
23.ジャンピング・ジェリーフィッシュ クラゲに乗って上下運動。 超スローリー。まったり系。
24.ブローフィッシュ・バルーンレース フグたちに乗って回る。 これはわりと速度があって気持ちいい!!!
25.ワールプール これはコーヒーカップ。 しかも自分で回すコトができないという。
それでも遠心力がかなり強くかかるので、 好きな人と行って密着しつつ恋が深まればいいと思う。笑。
26.アリエルのプレイグランド ちょっ!!!笑笑。 アリエルのプレイグランドっていう名前だったんだここ。笑笑。
アリエルはもしかしたら変た・・Hかもしれない。 そのアブノーマルさが垣間見える場所。
俺は夢の国なのに、それはダメだろとツッコミたくなりました。笑。
下ネタですYO。
なぁんか意図的なモノを感じる
・・・・ 夢の国のアトラクションその弐がなんと下ネタという なんともいかがわしい終わり方ですが、これで一通り終了
何が言いたいかって、 一日で全ての乗り物を制覇しちゃったんですよ!!! (運行中止&終了の二つ以外)
マジ平日のテーマパーク最高!!!!! 全てのアトラクションが最長で20分待ちです。 どんな目玉アトラクションも大抵5分で乗れました
非常に楽しかったです
さて、アトラクションについてはここまで。 次回はショーに触れたいと思います。
さらにそれ以降にはもっと個人的な視点に立ったシーをお届けできたらと思う
シーが楽しいと気付いた日・・priceless。

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| 教育学。 |
2007.06.12(Tue) 先日テレ朝の『たけしのTVタックル』を夕食がてら観ていた。
すると田嶋陽子さんはこう言った。
田嶋「親は今忙しくて教育をするゆとりがない。 だからもっと親が教育に打ち込めるゆとりのある社会にしないといけない」
僕はこの考えには同意しかねた。 これは学歴のゆとり教育にも通じる考えだと思うし、裏を返せばこう捉えられる。
戦後まもない親達は今よりゆとりをもって教育していた。
偏差値が落ちてる理由を親のゆとりに求めるならば、 彼女の言いたい事はそこの収束してしまうハズだ。
しかし現代の親達より子供を抱え、 今より生活水準が低かった当時、 果たしてどこまで親が一人の子供の教育に触れていただろうか。
無論僕は当時の生活を知らないのであくまで推論に過ぎないけど しかし母達の話を聞く限り、今より恵まれているとは到底思えない。
それでも当時の子供達は今よりも勉強に打ち込み、 今よりも偏差値が平均して高かったのだ。
だから僕は思う。 親を教育できる環境にするのではなく、 子供が勉強したくなる社会を作らなくてはいけないと。
勉強する意味をちゃんと教えてあげる。 目標を明確にさせてあげる。 それが今の子供達に必要なのではないか。
目標を明確にするために大人達は何をすべきか。
実はすごくシンプル。
子供に尊敬される大人になる事。
シンプルだけど非常に難しい。 メディアが増えた昨今において 不祥事や非道徳な出来事に溢れた日本を毎日見なければならない。
そんな社会や大人達を見て子供達は何を目標にすればいいのだろう。 このままじゃいけない、そう責任感に溢れた子供は数少ない。 じゃぁ大多数の子供のやる気を高めるためにはどうしたらいいんだろう。
そこで地域社会が大事になってくる。 それがゆとりをもって教育する事じゃないのか?
いいえ、教育なんて意識しなくていい。 一生懸命な大人や、活気溢れた社会を見せるだけでいい。
ネガティブな発想は出来る限り子供に見せない。 頑張る事や努力する事が大事であるという事をしっかり教える。 いや、感じさせる。 辛くても辛抱して努力する親の背中を見て育つ子供が 本当にやる気を出さないでいるだろうか。
こういう大人になりたいという目標を持った子供が廃れるだろうか。 一生懸命になる事を教えるのが教育だと僕は思う。
それは親が手取り足取りしなくても 子供は周りに手本さえあればそれを学んでいくだけ。
教育しようだなんて意気込まなくても 大人達が何事にも懸命に取り組む姿を見せれば、 もっと教育はプラスの方向へ変われると思うのです。
給食費を滞納する親。 保育費を滞納する親。 学歴やお金に固執する親。
どうなんでしょう。
本当に子供の事を考えているんでしょうか。
給食なんて頼んでいない。 義務教育なんだからお金を払わない。 子供の偏差値が落ちてきた。
そんな事を言っている親を見て子供はどう育つのか。
給食を頼まなくても大事な子供が食べるんだからいいじゃない。 払えないだけ経済的に苦しいんなら少しずつでも返す努力をすればいいじゃない。 紙切れの棒グラフより子供の調子を心配しなきゃ駄目じゃない。
そんなニュースを見る度に憂鬱になる。
安部総理は美しい国というのならば、 僕は、格好良い大人をぜひとも目指していただきたい。
テレビの向こうのイチローや松井を尊敬するのと同じように 子供に尊敬される大人になって欲しい。
特別な才能なんてなくたって構わない。 懸命になる事は誰でも出来るんだから。
給食なんて頼んでいない。 と屁理屈言う前に払う努力を子供に見せてやってよ。 「必ず払うから」と言って頑張る親を示してよ。
ゆとりがない中で子供と疎遠になる事なく 少ない時間の中で子供の事をちゃんと考え想う。 伝わるよ、きっと。
経済やゆとりが問題になんてならないから。 格好良い大人ってそんなんじゃない。
本当の格好良さって奴を子供達に見せてやって欲しいのです。
一生懸命汗水垂らして働いたお金でたまにケーキを買って帰る。 箱が多少歪んでいたって、中のケーキが傾いてたって、 ごめんなって優しく笑って言ってくれる親が格好良い。
いや物なんてなくたっていい。 本当に大切なモノは言葉や形ではない。
教育とは。 数学や国語を教える事なのだろうか。 偏差値を上げる事なのだろうか。
政治家達は勉強時間の絶対数をいつも議論するけれど。 それが間違いとも言わないけれども。
そこに焦点を当てている限り大切な部分は変わらないんじゃないかな。
僕は今後とも格好良い大人になれるよう頑張りたいと想う。 まだ見ぬ自分の子供や、そして僕らの世代の背中を見て育つ子供達のためにも もっと立派な大人にならないと
・・独り言であります
尊敬できる大人はいますか?

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| 親としての振る舞い方。 |
2007.04.05(Thu) 今日は大学に用事があった。 その行きの電車内での事だ。
いつものように僕は本を読みながら目的の駅へと向かう。 すると二人の女性が乗車してきて、僕の横に立つ。
そして話しだしたのが、子供の模試について。
盗み聞きしたかった訳じゃないけど、 どうやっても僕の鼓膜を揺すぶってしまう。 仕方なく本を読み進めながら、なんとなく二人の母親の話も聞いていた。
子供は小学5年生。 やれ最近は私立人気だ、やれあの模試は50点取れればいいだとか。 そんな会話を楽しんでいる。
だんだんとあそこはいい学校、高尾の方にもいい学校がある。 学歴社会の話へと移行していく。
すると一人の母がこう言った。
「もっと頑張ってもらわなくちゃ」
相槌を打つようにもう一人の母も応える。
「いい学校に行けば将来が広がる」
・・・。
確かにそうかもしれない。 学歴社会を肯定したくはないが、 やりたい事ができる、そうした可能性は高くはなるだろう。
でも、 その二人のやり取りが競馬のようで気持ちが濁った。 塾だ模試だと金をかけ、あくまで横から「頑張れ」と応援する。 子供が必死に走っても、馬券はあくまで親の手の中。
結果が良い悪いと評価されてしまう。
「お姉ちゃんはずっと成績が変わらなかった」
女の子だから、という訳もわからないコメントを残し、 子供うんぬんより手に持っている馬券に興味があるようだ。 成績だけで子を評価する親。
子供の将来を考えるから。
確かに子供というのはまだ無知であり将来設計なんて考えられない。 だからこそ親がしっかりして道を示してあげる。 ごもっともかもしれないが、 僕が親ならそんな競馬みたいな事は絶対にしない。
僕はともに勉強してあげたい。 子供の立場になって、並走してあげたい。 算数が苦手だったら1から教えよう。 僕の苦手な社会がわからないというのなら、一緒に教科書を広げて勉強しよう。 生活習慣を正すべきなら、一緒に早寝早起きもしよう。 子供一人に何もかもをやらせるんじゃなくて、 成績の書かれた紙切れ一枚で叱り付ける事もしないで、 子供の事を考えながら何が必要かを考える。
合格を目標にするんじゃなく、 自分の力で問題を解決する楽しさを教えたい。 時に挫折を味わいながらも這いあがる忍耐力をわかってもらいたい。
子供にとって大切なのは本当に学歴なのだろうか。
どういうプロセスでももってその学歴に辿り着いたのか、そこもちゃんと考えて欲しい。 何を得て、何に耐えたのか。何を感じ、何を失ったのか。
二人の母の、やらせるだけの学歴主義に僕は気分が悪くなる。 親としての振る舞い方を、僕はちゃんと考えたい。
少年犯罪が増える理由は、 さりげない日常に潜んでるのかもね。

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| 社会との距離。 |
2007.03.28(Wed) 高1の頃仲良かったメンバーの中で パンプットなる男が来たる4月2日、社会に出る。 そう、パンプットだけではなく知り合いの何人かはこの日本経済を支える人間になる。
大学の連中も今就職活動真っ最中で、 来年には同じように社会の一端を担っていく。
モラトリアムを終えてく同世代。
実は社会との距離は遠くないんですね。 僕は院を志望しているのであと3年間のモラトリアムが存在するんだけど、 社会に出て行く人は出て行く訳で。
ちょっと不思議に想う。 大学を終えたら社会に出る。 当たり前の事なんだけど、 それが同じ机を並べていた奴らだと想うとなんとなく感覚が違う。
「社会に出れば平日に時間が取れなくなる。」
「こうして遊べるのも最後かな。」
そんな言葉が飛び交う年代になってしまった。 もう夜中、思いつきでラーメンを食べに行ったりする事もなくなるのだろうか。 「歌っちゃう!?」とかノリでカラオケに行く事もなくなるのだろうか。 ほんの1,2時間スタジオ行って音を合わせる事もなくなってしまうのだろうか。
なんとなく物悲しい。 友人達が社会に出て、 人脈という名のネットワークが形成されていくのは至極楽しみではあるけれど、 遊べる人が減ってしまうのはやはり悲しいですね。
と、脈絡のない記事を書いてみる。
絆はあれど人は離れゆく。

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